
寝取り系の同人マンガは数あれど、サークル「SAYA PRODUCTS」さんのママすぺっ!~貧乳ママの陥没乳首弄り~はかなりマニアックで素晴らしい作品です。
そもそも貧乳陥没乳首の母親寝取りモノなんてマニアック過ぎてなかなか手が出ませんよね。
そんなマニアックな寝取り同人マンガを愛してやまない私がこの作品の素晴らしさを少しでも世に広めたいとこのブログに貧乳ママへの熱い思いを書き記しておきます。
概要

この作品及び サークル「SAYA PRODUCTS」 のマニアックな同人はFANZAなどの大手同人サイトでお取り扱いされています。
サークル「SAYA PRODUCTS」といえば「今夜、母と妊活します。」シリーズや「お母さん美津子」シリーズが人気です。
個人的に茶色く変色した乳首や、妊娠線が浮き上がって弛んだ「産後の熟女」をポップにエロく描くことが出来る世界で唯一無二の才能がある絵師だと思います。
あらすじ

登場人物は母亮子と長男健太、次男成人の3名。
弟が母親のパンティーを盗んだ出来事をネタに母親に「お前が 性教育をしっかりしてないから こんなことになるのんだ」と脅しをかける兄。
母親の体を実験台にした 「 生き物の授業」が開始される。
2人の息子の前でこれまで他人に秘密にしていた貧乳と陥没乳首を晒し、
まだ夫にも触れられたことのない処女同然の乳頭をほじくり返される母。
40年間誰にも見せたことのない陥没乳首に指を挿入され、体の中に埋もれていた敏感な乳首を体の外部に摘まみだされたことによって、これまで隠してきたマゾヒズムが遂に開花してしまう母親。
母想いの心優しい次男が苦しそうな母を気遣うが、母のM性を見抜いている長男は容赦なく雌犬と化した攻め立て追い込んでいく。
二人の息子に土下座をしながら愛撫を懇願しながらフローリングの床に体液を吹き出し続ける母。
「お母さんやめてよぉ!プラインドないんか?」
と息子に諭されるが40年以上隠し続けてきた母親の性欲は最早止められない…。
見どころ

「SAYA PRODUCTS」 さんの作品の見どころはやはり経産婦の「妊娠線 」 や
「変色した乳首」 だと思います。
セックスアピールの観点から本来ならマイナス要素であるはずのそれらの身体的な特徴を
「SAYA PRODUCTS」 さんはエロいチャームポイントとしてポップに昇華します。
この作品内ではさらに「貧乳」と「陥没乳首」を重要な要素として加えることで他の作品にはないユニークな魅力を兼ね備えた作品に仕上がっています。
ヒロインの女性は熟女の象徴であるはずの 「ふくよかな胸」と対極の存在である「貧乳陥没乳首」の持ち主。
父の血を引くサディストである長男は「マゾヒスト 」である母親を「貧乳陥没乳首」をある種の言葉のトリガーとして言葉責めを展開していきます。
例えば貧乳の母にパイズリを命じ、母はない胸を寄せ集め、両方の乳首をひっぱって懸命にパイズリを試みようとします。
あるいは乳首をいじってほしいと懇願する母に「ババーの貧乳なんかいじりたくない、自分で乳首オナニーしてみぃ!」と命じて、母は息子たちの前で乳首を利用した情けない自慰を披露します。
まとめ

「SAYA PRODUCTS」さんの作品は「寝取り寝取られ」ジャンルの新境地を切り開く先鋭的な表現で私を含むマニアックなファンを飽きさせません。
今後も一ファンとして 「SAYA PRODUCTS」 さんの新作を追いかけ続けていきたいです。