
寝取られコンテンツを愛するアラフォーおっさんである私が、
個人的に生まれて初めて購入したのがPCゲームがこの「対魔忍ユキカゼ」でした。
もはや記憶が定かではないのですが10年くらい前だった気がします。
そもそもゲーム自体やらない私がどーしても「寝取られ要素」に惹きつけられて購入したのを覚えています。
日焼け
やはりこのゲームの魅力は小麦色の日焼け跡が眩しいユキカゼちゃんの存在です。
このゲームの影響で「小麦肌」 というキーワードでエロコンテンツを検索を繰り返していた時期もありました。
やはり「小麦肌の少女」=「健康的」というイメージをいい意味で覆すヒロインの存在がこのゲームの個人的な魅力でした。
特に後半の悪堕ちしたユキカゼちゃんが妊娠させられたお腹を大事そうに抱えながら、主人公のタツロー君を罵倒するシーンがトラウマ級に印象に残っています。
寝取られマゾ描写
このゲームで初めて私は「寝取られマゾ」というジャンルを意識するようになったようにも思えます。
ネタバレになってしまいますが、ゲームをクリアーした後にゲーム内で登場した「Y豚ちゃんの凌辱動画」(記憶があいまいですが)が主人公タツローのようにユーザーも閲覧できます。
そこで繰り広げられる悪堕ちしたユキカゼちゃんの罵倒隠語がトラウマ級に素晴らしかった気がします。
まるでフリースタイルダンジョンを見ているかのようにユキカゼの口から流れ出る罵倒の数々が圧巻でした。
貧乳
そしてもう一つ個人的にこのゲームが私の性癖の中に残した大きな1ジャンルは「貧乳」です。
ユキカゼちゃんの日焼けした肌に、貧乳でツンと健気に勃起したピンクの乳首が超キュートで最高にエロいビジュアルだったが印象深いです。
小麦色の肌に水着を着ているかのように乳だけ肌色で、その先っちょで卑猥に硬くなった乳首で何度抜いたかわかりません。
まとめ
思い返してみると「日焼け」、「寝取られM」、「貧乳」と。
この作品が私に提示してくれた新しいエロの要素はどれも新鮮で今でも私の中で大切なズリネタ要素です。
改めて考えてみるととても私にとって大事な作品でした、
内容をほとんど忘れていたので時間あるときにもう一度プレイしてみたいなーと思いました。