寝取られエロ漫画のパイオニアであり、現役のトップクリエーターである山文京伝先生の傑作「月下香の檻」の四話後編です。
概要
山文京伝作品はFANZAなどでダウンロードできます。
ストーリー
前回の旦那さんとの電話ではからずしも共犯関係となった満司と唯子。
旦那だけにとどまらず息子にまで嘘を重ねていきます。
満司に全身を固く縛られ、陰部を彼の怒張で突かれながらの息子と通話。
息子のデジタルカメラを返却する約束と引き換えに、唯子は淫靡な格好で待ちを散歩させられます。
息子には嘘を重ねることに
冒頭のシーンでまず度肝を抜かれます。
前回は満司に犯されながらの旦那との通話がクライマックスでしたが、この巻では息子との電話シーンから始まります。
しかも唯子さんは荒縄で縛られた状態で両手が使えないため、肩に携帯電話を置いて首で受話器を抑えている状態です。
不自由な体制で下から旦那以外の男根で突かれつつ、息子に状況を悟れないよう電話を続ける主婦。
しかも内容は自分の痴態の移されたデジタルカメラにまつわる事を胡麻化している状態です。
これ以上望むべくもないほど幾十にも重ねられた「寝取られ要素」で満載です。
着衣のシルエットから荒縄が…。
この五話目でさらにエロイのが後半です。
ノーパン、ノーブラの上に荒縄で縛られた状態で街を散歩させられる主婦唯子さん。
あまりの非日常空間に顔を赤らめている姿が可愛らしです。
そして縄によって突き出したノーブラの乳房が年齢からか微妙に垂れつつ揺れている様子がシャツの上からでも読み取れる画力がすごいです。
想像するだけでもエロイです。
どこにでもいるような普通の主婦の退屈な日常着。
しかしよく見ると主婦の顔は紅葉し、乳房やまろび出たお尻からノーパン、ノーブラであることが読み取れる。
それどころか縄のようなでっぱりが肢体の各所に食い込んで奇妙な凹凸を作っている。
さらにその脇には不適な笑みを浮かべた男が…。
嗚呼…!堪りません!
