
NTRマンガ界の巨匠、山文京伝先生の傑作「月下香の檻」の第21話のです。
概要
山文京伝作品はFANZAなどでダウンロードできます。
ストーリー
SMステージで観客の目の前でのピアッシングショーを終えた唯子は放心状態にいた。
ついに夫への裏切りの証であるピアスを両乳首に開けられ、それを多くの観客に目撃されてしまったことで、すでに満司の女となり不貞行為を受け入れた自分自身に気が付いたのだ。
一方、彼女を愛する夫は長い出向期間を終えて、まさに愛する妻の待つ我が家に帰省せんとしていた…。
さらに大学生の息子は、母親が全裸で写る不審な写真を入手していた。
写真の中には満司の子である聖満と紐で縛られた全裸の母の後ろ姿が映し出されている。
これまでの母の怪しい行動が点から線になり、彼の中でいよいよ疑いが確信に変わり始めていた…。
乳首にピアスを開けてもらって放心状態の唯子さん
前話でSMショーでの公開ピアッシングショーを終えて、いよいよ満司の「女」となった証が両乳首にとりつけられてしまった唯子さん。
この話では嫌がるどころか満司にメロメロになってしまっています、火照った表情と弛緩しきった体を満司に預けて、求められるままされるがままの唯子さんは可愛いの一言です。
何も知らない旦那さんの出向先での会社での日常が映し出されて旦那さんが愛おし気に家族写真を見つめるシーン、その直後に次のページでは唯子さんがガニ股でピアスが突き刺さった乳をブルンブルン揺らしながら、満司に下から突かれてシーツに愛液をまき散らしている図が刺激的です。
そしていよいよ息子に気が付かれてしまう不貞母
背徳的な1ショットを手にしてしまう唯子の大学生の息子。
この話ではいよいよ彼の母に対する猜疑心が極に達し、これまでの様々な疑い不自然なシーンの点と点が線へと変化します。
息子は大事な母さんを日常生活に取り戻すことが出来るのでしょうか?
今後の展開が気になります。
